
インビザライン(マウスピース矯正)

マウスピース矯正のメリット
マウスピース矯正のデメリット
表側からの矯正
表側からの矯正は歯に「ブラケット」という装置を取り付け、そこにワイヤーを通して少しずつ歯を動かしていく最もスタンダードな矯正法です。
裏側からの装置
これが裏側からの矯正装置です。装置は歯の裏側についています。
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診療時間【完全予約制】
| 月火水金 | 土 | 日(月1回) | |
|---|---|---|---|
| 午 前 | 10:30~13:30 | 10:30~14:00 | 10:00~13:00 |
| 午 後 | 15:00~20:00 | 15:00~19:00 | 14:00~17:00 |
休診日/木・日・祝
※月1回、日曜診察後の翌月曜日はお休みです
インビザライン(マウスピース矯正)は、コンピュータを用いて作製された透明なマウスピースを段階的(約2週間ごと)につけ替えることで歯列を矯正してきます。透明な装置ですので、装着してもほとんど目立ちません。 また、必要に応じて取りはずすことができます。
これまでに全世界で累計では210万人以上の患者様がインビザライン治療を受けています。(2012年12月現在) インビザラインは従来のワイヤー矯正とは全く異なる歯の移動様式ですので、インビザラインに特化した治療経験と診断能力が必要になります。
当院は多くの患者様から選ばれ、お陰様で横浜をはじめ神奈川県で2年連続(平成24年、25年)症例数トップクラスとなりました。